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2010年4月29日アーカイブ

怒りの収まらない店員

 

おとといの日、新市庁舎についての説明会があった。お金をあまり使わずに倹約をして作るかのような説明であったが、想像するに、かれこれ20億はかかりそうだ。こんな莫大なお金が動くのに、そこに集まった市民は50人程度であった。聞くところによると守門のほうでも行われたということであるが、僅か15人ほどしか集まらなかったようである。そんなことには市民は関心がなく、もはや自分の生活で精いっぱいなのだ。数々の市の不祥事を耳にするたびに、段々と行政不信に陥っている傾向が見受けられる。私の知り合いの中には魚沼市泥沼市と言う人も多く、それではと、泥沼の中に咲く優曇華の花になって、ちょっと洒落てみた。

かつて数回、議会を傍聴したことがある。市会議員の質問等は、そのほとんどが自分の票に結びつけようとする半パフォーマンス的な質問が多く、自分の票の出所に左右され、病院問題も、市民は本当に困ることになるのに、職員の側に立つ内容のものや、賃金に関することや、大勢の市民とは関係のない一組織のための論法が見受けられる。 しかし、その組織の人たちは、市民ではないかと言えばそうではなく、その人たちも市民なのである。今回の文化会館の問題も備品を捨てた者も市民であり、命令を下した者も市民である。印鑑をついたのも市民である。ずさんな書類を作成したのも市民である。それを通した議会も市民である。それについて抗議するのも市民である。したがって、俺が、俺が..自分が、自分が...。と、自己正当化の理論に明け暮れるのである。6月の議会も、質問も、答弁も、自己正当化の理論に明け暮れて、そこに市民などあり得ない。最低でも民主主義の3原則ぐらいは守ってもらいたい。 三原則とは、どういった経緯で、何を大義に、だれが主体となって行うのかである。少なくとも主体と言うのは、大勢の市民でなくてはならない。

 

市民の財産を無断で廃棄したことについてのアンケート

魚沼市小出郷文化会館音響設備競売資金調達用

FX自動売買システムの成績 2010年4月

 
最初にレバレッジを間違って、しかも連敗してしまい、これが痛かったが、何とかプラ転し4月の損益は+98.93ドルとなり勝率は約66.7%でした。文化会館の音響設備競売資金を獲得できるのはいつになることやら。 

文化会館をそっくり買えたりして。。。。。。(^_^;)   

自動売買の経緯

 

(成績)

勝数

敗数

勝率(%)

損益($)

         

4月 87戦

58

29

66.7

+98.93

 

詳細レポートはこちら

 

 

市民の財産を無断で廃棄したことについてのアンケート

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